初代プレイステーション用ソフト「免許をとろう」を紹介っすすー!

ヤッホホーーイ!!!

 

ゲーム好きが気になったゲームやプレイしたことのあるゲームを独自に紹介しまっち!

 

今回は第11回目ということで、こちらのゲームを紹介しまーす。その名も、

 

 

免許をとろう

 

です。

 

このゲームはプレイしたことがあります。

もう単純に免許をとることを最終目標に頑張っていこうというゲームです笑

 

でも、内容は意外にしっかりしていて、最初に学科試験の勉強をするところから始まります。

この学科試験の勉強が終わると学科試験の本番が始まるのですが、これがまあ難しくて、たぶんというかほぼ100%今の学科試験の内容と違う部分があると思うのですが、現実に1度学科試験を受けたことのある人ならまだしも、1回も受けたことがない人にとったら地獄のような難しさです笑 答えを○✖︎で選んでいく方式だったと思うのですが、ほんとにただのゲームとは思えないほど内容がしっかりしていて、苦戦すること間違いなしです。

 

ようやく学科試験が終わって、無事に合格すると、今度は実技つまり教習所内での走行練習が始まります。ここからがこのゲームの醍醐味で、本作ではいろいろな教官がいるんですが、教官のバリエーションが豊富で、優しめの人もいれば、その逆の鬼のような教官もいるんですよこれが。それで、毎回練習が始まる前に教官をルーレットで決めるというめっちゃギャンブリーなシステムを採用しているのですが、ほんとにルーレット出来てるのかっていうぐらい、鬼教官にあたります泣 

 

教習所内の練習が終わると、仮免許試験があって、これに無事合格すると、ようやく路上練習に入って、路上教習が全て終わると、卒業試験があって、これに合格すると免許が取れます

 

まあ、これは現実の教習所と同じ感じですね。

 

 

 ディスク版が売ってるみたいです

免許をとろう PlayStation the Best

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免許をとろう、いや、

免許をとりたい